語学情報処理室

 語学情報処理室は主に英語の授業で使われています。中にはコンピュータ40台が備わっていて,インターネットを用いた調べ学習ができるほか,英語のリスニングや発音練習などができるLL教室として,またプロジェクターを用いて映像を視聴できるAV教室としても使用することが可能で,多彩な顔を持った教室となっています。